腰痛コルセット『骨盤固定ベルト パワフルギア』の魅力を紹介!

コナミスポーツクラブ 骨盤固定ベルト パワフルギア スリムタイプ Mサイズ

腰痛コルセットは、腰回りをサポートする事ができるので、腰痛に悩んでいる方たちから高い人気を誇っています。

しかし腰をサポートできても、腰痛コルセットがズレてしまえば意味がありません。

そこで、おすすめしたいのが『骨盤固定ベルト パワフルギア』です。

この骨盤固定ベルト パワフルギアは、ズレにくい上に、しっかりと腰回りをサポートしてくれるので、詳しく紹介します。



こちらの記事でおすすめの腰痛コルセット製品を紹介していますので参考にして下さい。




骨盤固定ベルト パワフルギアの特徴

コナミスポーツクラブ 骨盤固定ベルト パワフルギア スリムタイプ Mサイズ

骨盤固定ベルト パワフルギアは、腰回りをサポートできる上に、いくつか注目すべきポイントがあります。

そこで骨盤固定ベルト パワフルギアには、どのような特徴があるのか紹介するので、確認してみて下さい。

本体ベルト

腰痛コルセットは幅が広いタイプになっているほうが、腰の大部分をサポートする事ができます。

ただし幅が広すぎたら、装着しづらく感じる可能性もあるので、注意しなければいけません。

骨盤固定ベルト パワフルギアの『本体ベルト』は、幅が狭くなっているので、腰回りに装着しやすくなっているのです。

そのため、幅が広いタイプの腰痛コルセットが利用しづらい方には、骨盤固定ベルト パワフルギアはおすすめです。

パワーベルト

骨盤固定ベルト パワフルギアには、本体ベルトだけではなく『パワーベルト』も備えられています。

このパワーベルトは、腰周りを強く締め付ける事ができるのです。

実際に腰回りを締め付ける力が足りなかったら、腰を安定させる事が難しい場合があります。

そのため、しっかりと腰回りを安定させたい方は、骨盤固定ベルト パワフルギアを利用してみる価値があります。

メッシュ生地

腰痛コルセットを利用する際に、問題になるのが『通気性』です。

もしも通気性が悪い腰痛コルセットを利用したら、腰がムレてしまうのです。

腰がムレてしまえば、汗をかきやすくなるので、肌トラブルの原因になります。

腰痛コルセットを装着していなければ、ハンカチで簡単に汗を拭く事ができますが、腰痛コルセットを装着している場合には、まず腰痛コルセットを外さなければ汗を拭く事ができません。

ところが、骨盤固定ベルト パワフルギアはメッシュ生地になっているので、高い通気性を誇っています。

そのため汗をかきやすい方にも、骨盤固定ベルト パワフルギアはおすすめです。




ズレにくい腰痛コルセット

腰痛コルセットを腰回りに装着しても、腰痛コルセットがズレてしまえば腰回りをサポートする事ができません。

そこで骨盤固定ベルト パワフルギアは『ズレ防止加工』が施されているのです。

そのため骨盤固定ベルト パワフルギアを利用すれば、ズレにくくなっているので、気軽に腰痛コルセットを装着させる事ができます。

ただし自分の身体のサイズに合わない物を選んだら、ズレる可能性もあるので注意して下さい。




使用方法

骨盤固定ベルト パワフルギアを装着させるためには、まず腰のほうに腰痛コルセットを当てます。

次に本体ベルトを前のほうへ回していき、本体ベルトを装着させた後に、パワーベルトを引っ張って装着します。

もしも自分の身体のサイズに合わない物を選んだら、締め付ける力が強く感じる可能性もあるので気をつけて下さい。




デザイン性

骨盤固定ベルト パワフルギアの性能に満足できたとしても、デザインが好みに合わなければ、利用したくない方は多いはずです。

実際に骨盤固定ベルト パワフルギアは、ブラックとグレーのカラーになっているので、シックで落ち着いたカラーが好きな方であれば満足はできます。

ただし可愛らしいデザインをしている物が好きな方は、不満を抱く可能性があるので気をつけて下さい。




コストパフォーマンス

骨盤固定ベルト パワフルギアは、ズレにくくなっている腰痛コルセットですが、楽天市場では、送料別で税込価格5,555円もします(2017年11月23日時点)。

実際に、腰痛コルセットの中には、2,000円前後で販売されている商品もあるので、値段の安い腰痛コルセットを探している場合には、骨盤固定ベルト パワフルギアを購入するべきか、慎重に検討したほうが良いです。




まとめ

骨盤固定ベルト パワフルギアは、パワーベルトで強く締め付ける事ができるので、ズレにくくなっています。

そのため、他の腰痛コルセットを利用している時に、ズレやすい方は、骨盤固定ベルト パワフルギアを検討してみる価値があります。

ただし本体ベルトの幅が狭くなっているので、装着させる場所を間違えたら、腰をサポートする事が難しいので注意して下さい。